労働安全衛生 自職場 診断表 | 労働安全衛生 職場 レーダーチャート

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『職場の安全衛生自己診断表による推進』 何が課題をリーダーが気づく!

職場リーダーに自分の職場を自己点検してもらい、自らが悪い点を認識し 安全衛生活動を推進。

①安全衛生 職場点検表・・・リーダーが職場の安全衛生を点数にして自己評価。
②安全衛生の課題の明確化・・課題が明確化され、問題点が絞られる。
③安全衛生活動の評価 ・・・月毎に自己評価することにより自らが良くなった、次月、取り組むべき点がわかる

安全で健康な職場づくりのためには各自の職場の安全衛生に関する状況について、自らが把握することが大切です。

この自己点検、診断表によって、自主的に安全衛生管理体制、機械設備等の整備状況、 安全な作業の進め方等、基本的な事項に問題はないか点検してください。

点検によって、危険・有害な状況を見つけ、ただちに改善をすることが労働災害防止の決め手です。

自己点検、診断のしかたと活用については下記のポイントを確認して早期の改善をしてください。

①だれが点検するの?
②いつ点検するの?
③どのように点検するの?
④点検結果の評価の仕方はどうするの?
⑤点検の後はどうするの?

エクセルファイル:

労働安全衛生工場診断表(工場幹部用)

労働安全衛生自職場診断表(職場リーダー用)

Safe radar chart

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